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■ 【第137回】分散リターン・リバーサル戦略
■ 【第136回】社債・転換社債、株は食品系でも
■ 【第135回】特定銘柄の損益が全体のパフォーマンスに大きく影響する
■ 【第134回】最悪の年、反省すれども悲観せず
■ 【第133回】「普通」の銘柄を丁寧に買う
■ 【第132回】市場から退場せず、買いのチャンスをうかがう
■ 【第131回】安いところは買って高いところは売る
■ 【第130回】長い旅はゆっくり、のんびり
■ 【第129回】あえて火中のマンションデベロッパーを買う
■ 【第128回】株式評論家の銘柄推奨
■ 【第127回】「負けにくい」運用スタイル 売買方法とコスト
■ 【第126回】休むも相場−サラリーマン投資家の投資スタンス−
■ 【125回】「まぐれ」を生かすために、ここにとどまる
■ 【第124回】自分で個別の商品を組み合わせて運用した方がコスト的には安くなる
■ 【第123回】日本・中国に加えREITも安くトリプルパーンチ!しかし、チャンス
■ 【122回】2007年の運用をふりかえる、今日まで、そして明日から
■ 【第121回】大阪モーターショー、投資の視点で考える
■ 【第120回】いい方に考える
■ 【第119回】一緒に下落した「まとも」な銘柄を丁寧に買う
■ 【第118回】「株価が下がって売るに売れない」?
■ 【第117回】名著「ウォール街のランダム・ウォーカー」最新版を読む
■ 【第116回】「自分の資金だから自分の好きなように運用できる」ということ
■ 【第115回】個々の銘柄の内容をじっくり見ることがより大切に
■ 【第114回】事実は客観的にとらえつつ、発想はポジティブに
■ 【第113回】IPOで利益を確保しましたが・・・・
■ 【第112回】自分に合った運用スタイルの構築
■ 【第111回】意識のフォーカスと含み益のつらさ
■ 【第110回】負けないことが勝つこと・・・
■ 【第109回】 都合よく間違う・・・
■ 【第108回】 しつこく分散・分割、分散・分割、分散・分割
■ 【第107回】 J−REIT利食いとアセットアロケーション効果
■ 【第106回】 様子ながめ状態が続きそう
■ 【第105回】 放置しておいてもいいポートフォリオ
■ 【第104回】 さすがに回復はしてきましたが・・・・
■ 【第103回】遅く来た奴は早く去るの法則
■ 【第102回】IRイベントに参加してきました
■ 【第101回】視点、視野を広げる
■ 【第100回】「心の会計」を意識しておく
■ 【第99回】 目標を意識化する−短期目標と中長期目標−
■ 【第98回】 心理学的側面からのアプローチ
■ 【第97回】 手を広げる
■ 【第96回】 トヨタ自動車を刻む
■ 【第95回】 着実に利益を確保する
■ 【第94回】 視野を広げて
■ 【第93回】 買いにくい・・・・
■ 【第92回】 ポートフォリオの中の気になる銘柄たち
■ 【第91回】 なんとなく嫌な雰囲気〜
■ 【第90回】 ポートフォリオの意味と配慮点
■ 【第89回】 第四四半期 とりあえずプラスからのスタートです
■ 【第88回】 あきれた大チョンボ発覚
■ 【第87回】 長く楽しめる読み物としての四季報
■ 【第86回】 ポートフォリオのバランスを戻す
■ 【第85回】 IPOのリスクとリターン
■ 【第84回】 島精機製作所(6222)
■ 【第83回】 確信を持って売買したい
■ 【第82回】 気持ちが安定していること
■ 【第81回】 「まとも」銘柄を丁寧に値幅を刻みながら買っていきたい
■ 【第80回】 支店の担当さんのこと
■ 【第79回】 丁寧に買いを検討したい
■ 【第78回】 縦にポートフォリオを組む
■ 【第77回】 確信を持って売買できるかどうか
■ 【第76回】 最近、FXなどを始めて・・・
■ 【第75回】 両極端な相場展開。
■ 【第74回】 常識的ですなぁ・・・・。
■ 【第73回】 まずまずの第一四半期でした
■ 【第72回】 上がったら売り、下がったら買うだけ
■ 【第71回】 中途半端な位置・・・・・
■ 【第70回】 木村型「優待を取りながら値上がりを待つ」投資
■ 【第69回】 スタイルの確立
■ 【第68回】 ここから一段安は丁寧に買いで対応したい
■ 【第67回】 コード番号2000−2500 システムプロなど
■ 【第66回】 「想定内」
■ 【第65回】 1年をふり返って
■ 【第64回】 久しぶりに懐かしい銘柄を買ってみました
■ 【第63回】 若干の悪材料銘柄を買う
■ 【第62回】 目立つ銘柄は嫌い、というか、苦手
■ 【第61回】 例えば日本水産を買い下がってみる
■ 【第60回】 自分のスタンスや手法は明確に
■ 【第59回】 大儲けはないが・・・
■ 【第58回】 今回は珍しくIPO系です
■ 【第57回】 何を好きこのんでというような銘柄ですが・・・。
■ 【第56回】 第三四半期のパフォーマンスは+15%
■ 【第55回】 無理はせずに、ぼちぼちといきましょうかね
■ 【第54回】 優待狙いの投資は、ほとんどしませんが・・
■ 【第53回】 新車購入 運用益でカバーできました
■ 【第52回】 IPO一発・・・だけではない
■ 【第51回】 あえて馴染みの薄い業種から選択する
■ 【第50回】 メガネ屋は儲かる?
■ 【第49回】 直球ど真ん中
■ 【第48回】 戦略が明確な点を評価
■ 【第47回】 燦ホールディングス
■ 【第46回】 長期では買ってもいい
■ 【第45回】 ヤマダ電機 侮れない
■ 【第44回】 「悪い優待」と、「よい優待」
■ 【第43回】 個人投資家の代表のつもりで
■ 【第42回】 ウェブサイトは会社の顔みたいなもの
■ 【第41回】 ポートフォリオの一部に中国株も入れておくのは悪くはない
■ 【第40回】 新しい四季報が出ました
■ 【第39回】 「彼らのご都合は・・・」を考えておくのも売買のヒントに
■ 【第38回】 「砂上の楼閣」系銘柄?
■ 【第37回】 それでも参加、IPO
■ 【第36回】 ハイテク粉屋 フジミインコーポレーテッド
■ 【第35回】 フェローテック(6890/JQ)
■ 【第34回】 楽天(4755)/キユソ流通(9369)大和証券グループ本社(8601)
■ 【第33回】 日本リテールファンド投資法人投資証券(8953)
■ 【第32回】 デンソー(6902)/アイシン精機(7259)
■ 【第31回】 急落時の対応
■ 【第30回】 武田薬品工業(4502)
■ 【第29回】 楽天(4755)、信越化学工業(4063)
■ 【第28回】 王将フードサービス(9936)
■ 【第27回】 パラマウント(7960) 燦HD(9628)
■ 【第26回】 銘柄の性格のバランス、ポジジョンを意識する
■ 【第25回】 ワークスアプリケーションズ(4329)
■ 【第24回】 マイナー、割安、少額投資銘柄
■ 【第23回】 栗田工業 (6370) 日本ケーブル・システム(7279)
■ 【第22回】 アルパイン(6816)
■ 【第21回】 オリンパス(7733) キヤノン(7751)
■ 【第20回】 伊勢化学工業(4107)
■ 【第19回】 JALUX(2729)
■ 【第18回】 日本ロングライフ(4355) ウシオ電機(6925)
■ 【第17回】 富士重工(7270)
■ 【第16回】 マツダ(7261)
■ 【第15回】 アシックス(7936)
■ 【第14回】 稲葉製作所(3421)
■ 【第13回】 リロ・ホールディング(8876)
■ 【第12回】 トーメンデバイス(2737)
■ 【第11回】 Jパワー(電源開発)(9513)
■ 【第10回】 島津(7701)
■ 【第9回】 「ハウルの動く城」 秋に公開/東宝(9602)
■ 【第8回】 ソフトフロント(2321)
■ 【第7回】 パトライト(4825)
■ 【第6回】 信金中央金庫(8421)
■ 【第5回】 システムプロ(2317)
■ 【第4回】 オムロン(6645)
■ 【第3回】 フェイス(4295)
■ 【第2回】 日清医療食品(4315)
■ 【第1回】 日本ロングライフ(4355)
■ 【第136回】社債・転換社債、株は食品系でも
■ 【第135回】特定銘柄の損益が全体のパフォーマンスに大きく影響する
■ 【第134回】最悪の年、反省すれども悲観せず
■ 【第133回】「普通」の銘柄を丁寧に買う
■ 【第132回】市場から退場せず、買いのチャンスをうかがう
■ 【第131回】安いところは買って高いところは売る
■ 【第130回】長い旅はゆっくり、のんびり
■ 【第129回】あえて火中のマンションデベロッパーを買う
■ 【第128回】株式評論家の銘柄推奨
■ 【第127回】「負けにくい」運用スタイル 売買方法とコスト
■ 【第126回】休むも相場−サラリーマン投資家の投資スタンス−
■ 【125回】「まぐれ」を生かすために、ここにとどまる
■ 【第124回】自分で個別の商品を組み合わせて運用した方がコスト的には安くなる
■ 【第123回】日本・中国に加えREITも安くトリプルパーンチ!しかし、チャンス
■ 【122回】2007年の運用をふりかえる、今日まで、そして明日から
■ 【第121回】大阪モーターショー、投資の視点で考える
■ 【第120回】いい方に考える
■ 【第119回】一緒に下落した「まとも」な銘柄を丁寧に買う
■ 【第118回】「株価が下がって売るに売れない」?
■ 【第117回】名著「ウォール街のランダム・ウォーカー」最新版を読む
■ 【第116回】「自分の資金だから自分の好きなように運用できる」ということ
■ 【第115回】個々の銘柄の内容をじっくり見ることがより大切に
■ 【第114回】事実は客観的にとらえつつ、発想はポジティブに
■ 【第113回】IPOで利益を確保しましたが・・・・
■ 【第112回】自分に合った運用スタイルの構築
■ 【第111回】意識のフォーカスと含み益のつらさ
■ 【第110回】負けないことが勝つこと・・・
■ 【第109回】 都合よく間違う・・・
■ 【第108回】 しつこく分散・分割、分散・分割、分散・分割
■ 【第107回】 J−REIT利食いとアセットアロケーション効果
■ 【第106回】 様子ながめ状態が続きそう
■ 【第105回】 放置しておいてもいいポートフォリオ
■ 【第104回】 さすがに回復はしてきましたが・・・・
■ 【第103回】遅く来た奴は早く去るの法則
■ 【第102回】IRイベントに参加してきました
■ 【第101回】視点、視野を広げる
■ 【第100回】「心の会計」を意識しておく
■ 【第99回】 目標を意識化する−短期目標と中長期目標−
■ 【第98回】 心理学的側面からのアプローチ
■ 【第97回】 手を広げる
■ 【第96回】 トヨタ自動車を刻む
■ 【第95回】 着実に利益を確保する
■ 【第94回】 視野を広げて
■ 【第93回】 買いにくい・・・・
■ 【第92回】 ポートフォリオの中の気になる銘柄たち
■ 【第91回】 なんとなく嫌な雰囲気〜
■ 【第90回】 ポートフォリオの意味と配慮点
■ 【第89回】 第四四半期 とりあえずプラスからのスタートです
■ 【第88回】 あきれた大チョンボ発覚
■ 【第87回】 長く楽しめる読み物としての四季報
■ 【第86回】 ポートフォリオのバランスを戻す
■ 【第85回】 IPOのリスクとリターン
■ 【第84回】 島精機製作所(6222)
■ 【第83回】 確信を持って売買したい
■ 【第82回】 気持ちが安定していること
■ 【第81回】 「まとも」銘柄を丁寧に値幅を刻みながら買っていきたい
■ 【第80回】 支店の担当さんのこと
■ 【第79回】 丁寧に買いを検討したい
■ 【第78回】 縦にポートフォリオを組む
■ 【第77回】 確信を持って売買できるかどうか
■ 【第76回】 最近、FXなどを始めて・・・
■ 【第75回】 両極端な相場展開。
■ 【第74回】 常識的ですなぁ・・・・。
■ 【第73回】 まずまずの第一四半期でした
■ 【第72回】 上がったら売り、下がったら買うだけ
■ 【第71回】 中途半端な位置・・・・・
■ 【第70回】 木村型「優待を取りながら値上がりを待つ」投資
■ 【第69回】 スタイルの確立
■ 【第68回】 ここから一段安は丁寧に買いで対応したい
■ 【第67回】 コード番号2000−2500 システムプロなど
■ 【第66回】 「想定内」
■ 【第65回】 1年をふり返って
■ 【第64回】 久しぶりに懐かしい銘柄を買ってみました
■ 【第63回】 若干の悪材料銘柄を買う
■ 【第62回】 目立つ銘柄は嫌い、というか、苦手
■ 【第61回】 例えば日本水産を買い下がってみる
■ 【第60回】 自分のスタンスや手法は明確に
■ 【第59回】 大儲けはないが・・・
■ 【第58回】 今回は珍しくIPO系です
■ 【第57回】 何を好きこのんでというような銘柄ですが・・・。
■ 【第56回】 第三四半期のパフォーマンスは+15%
■ 【第55回】 無理はせずに、ぼちぼちといきましょうかね
■ 【第54回】 優待狙いの投資は、ほとんどしませんが・・
■ 【第53回】 新車購入 運用益でカバーできました
■ 【第52回】 IPO一発・・・だけではない
■ 【第51回】 あえて馴染みの薄い業種から選択する
■ 【第50回】 メガネ屋は儲かる?
■ 【第49回】 直球ど真ん中
■ 【第48回】 戦略が明確な点を評価
■ 【第47回】 燦ホールディングス
■ 【第46回】 長期では買ってもいい
■ 【第45回】 ヤマダ電機 侮れない
■ 【第44回】 「悪い優待」と、「よい優待」
■ 【第43回】 個人投資家の代表のつもりで
■ 【第42回】 ウェブサイトは会社の顔みたいなもの
■ 【第41回】 ポートフォリオの一部に中国株も入れておくのは悪くはない
■ 【第40回】 新しい四季報が出ました
■ 【第39回】 「彼らのご都合は・・・」を考えておくのも売買のヒントに
■ 【第38回】 「砂上の楼閣」系銘柄?
■ 【第37回】 それでも参加、IPO
■ 【第36回】 ハイテク粉屋 フジミインコーポレーテッド
■ 【第35回】 フェローテック(6890/JQ)
■ 【第34回】 楽天(4755)/キユソ流通(9369)大和証券グループ本社(8601)
■ 【第33回】 日本リテールファンド投資法人投資証券(8953)
■ 【第32回】 デンソー(6902)/アイシン精機(7259)
■ 【第31回】 急落時の対応
■ 【第30回】 武田薬品工業(4502)
■ 【第29回】 楽天(4755)、信越化学工業(4063)
■ 【第28回】 王将フードサービス(9936)
■ 【第27回】 パラマウント(7960) 燦HD(9628)
■ 【第26回】 銘柄の性格のバランス、ポジジョンを意識する
■ 【第25回】 ワークスアプリケーションズ(4329)
■ 【第24回】 マイナー、割安、少額投資銘柄
■ 【第23回】 栗田工業 (6370) 日本ケーブル・システム(7279)
■ 【第22回】 アルパイン(6816)
■ 【第21回】 オリンパス(7733) キヤノン(7751)
■ 【第20回】 伊勢化学工業(4107)
■ 【第19回】 JALUX(2729)
■ 【第18回】 日本ロングライフ(4355) ウシオ電機(6925)
■ 【第17回】 富士重工(7270)
■ 【第16回】 マツダ(7261)
■ 【第15回】 アシックス(7936)
■ 【第14回】 稲葉製作所(3421)
■ 【第13回】 リロ・ホールディング(8876)
■ 【第12回】 トーメンデバイス(2737)
■ 【第11回】 Jパワー(電源開発)(9513)
■ 【第10回】 島津(7701)
■ 【第9回】 「ハウルの動く城」 秋に公開/東宝(9602)
■ 【第8回】 ソフトフロント(2321)
■ 【第7回】 パトライト(4825)
■ 【第6回】 信金中央金庫(8421)
■ 【第5回】 システムプロ(2317)
■ 【第4回】 オムロン(6645)
■ 【第3回】 フェイス(4295)
■ 【第2回】 日清医療食品(4315)
■ 【第1回】 日本ロングライフ(4355)
伏見の光プロフィール
1961年生まれ 京都府在住。投資歴10年超。1999年から、株式投資での着実な利益と懸賞毎日当選をめざすサイト「カワセミ倶楽部」を運営。
京の都から注目銘柄を発信。
■公式サイト:
カワセミ倶楽部
メルマガ・風だ!光だ! 株式運用猛レース
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